アラサー独女がキャリアとか恋愛とか全部ひっくるめてやりたいことをやり尽くす日々を記録してみる。

このブログは、将来独立を目指す某クリエイターの日々の記録です。 ベンチャーで働く同世代の方や独立を目指す女性に読んで頂けたらと思います。 仕事や日々の生活を通じて、得た経験や知見を共有していきます。

求められるスピード

新しいタイトルに異動して早1ヶ月ビックリマーク
 
慣れてはきましたが、人も違う、雰囲気も違う、仕様も違う、
 
当たり前だけど色んなことが違っていて、
 
社内で異動しただけなのに軽く転職した気分でしたw
 
1番違うなって思ったのは求められるスピードが違うってこと。
 
会社から期待されているタイトルなだけに求められるスピードと質が全然違う。
 
ちょっと気を抜くともう事故る寸前になる(予感がする)。
 
だから、今まで以上に時間の質とか費用対効果を考えないといけない。
 
だから、無駄な作業は徹底的に排除していかないと。
 
今回の反省点
 
・デザイン、演出を決めるのに時間が掛かってしまった。
→前の部署は選択肢を用意して、そこから選んでもらう形が1番良かった。(何でも自分で決めたいタイプの上司だった為)
今回の上司はタイプが違う。「自分や周りと決めて下さい」というタイプなので、選択肢を用意して「どうでしょう?」というやり方は×。こっちで決めてしまう。
 
・遷移図はデザイナーさんが結構作ってくれるのに変更してやってしまった。(二度手間)
→自分は遷移図は作らない。その代わりキャプチャーを渡す。
 
・演出の人が動きたくても動けない状態が続いてしまった
→こっちで決めてしまう。意見を募るのではなく、こっちで詳細を決めてしまう。その後に意見が出てくるのでそれはその時対応する。
 
・mtgを何回かしたが、話が平行線で終わってしまったことが複数回あった。
こっちで決めてしまう。意見を募るのではなく、こっちで詳細を決めてしまう。その後に意見が出てくるのでそれはその時対応する。
 
・レイドボスを決めるのに時間が掛かってしまった。
→こっちで決めてしまう。意見を募るのではなく、こっちで詳細を決めてしまう。その後に意見が出てくるのでそれはその時対応する。
 
・ストーリーを決めるのに時間が掛かってしまった
→こっちで決めてしまう。意見を募るのではなく、こっちで詳細を決めてしまう。その後に意見が出てくるのでそれはその時対応する。
 
・VACが何を書けば良いのかわからなくなってしまった(数日間遊ばせてしまった)
→前の部署は選択肢を用意して、そこから選んでもらう形が1番良かった。(何でも自分で決めたいタイプの上司だった為)
今回の上司はタイプが違う。「自分や周りと決めて下さい」というタイプなので、選択肢を用意して「どうでしょう?」というやり方は×。こっちで決めてしまう。
 
・工数を気にしすぎて当初の目的とずれてしまった
→当初の目的に逐一立ち返る。当初の目的も明確化(数字で)しておくとぶれない。
数値化していないと、どのくらいやればおっけーなのかが共通認識として持てない。