アラサー独女がキャリアとか恋愛とか全部ひっくるめてやりたいことをやり尽くす日々を記録してみる。

このブログは、将来独立を目指す某クリエイターの日々の記録です。 ベンチャーで働く同世代の方や独立を目指す女性に読んで頂けたらと思います。 仕事や日々の生活を通じて、得た経験や知見を共有していきます。

ゲーム研究 「白猫プロジェクト」

今年の目標、「ヘビーユーザー(=重課金者)に自らがなり、説得力のあるプレゼンを出来るようにする」を早速実行していこうと思いますビックリマーク

他社調査ってやつですね。

私はエンターテイメントに携わる人間なので、
ちょっと本腰入れてやっていかないとまずいなという反省点があっので頑張って継続してみようと思いますビックリマーク

コロプラさんの「白猫プロジェクト」をやった感想

月並みな言葉ですが、素直に面白いと思えるゲームでした。



フィールドマップから行きたい場所を選択。



各ステージは基本3面。(たまに1面)

1面➡2面➡3面(ボス)というのが基本的な流れのようです。

途中、宝箱や木箱(体力回復)をしながら進めていきます。



白猫の魅力の1つになっているのがバトルだと思います。
コンシューマーゲームで言うところのアクションRPGってところでしょうか?

必殺技を出して的をなぎ倒していく感覚は、「三国無双」「戦国無双」シリーズを彷彿とさせます。



ボスを倒したらステージクリアです。
(レベル低い時のキャプチャーでごめんなさい笑)
もう一つ、白猫の魅力の一つだと思うのですが、やり込み要素」の存在
このステージのミッションは以下の3つ。

「助っ人が倒れずにクリア」
「3人以下のパーティでクリア」
「敵の全滅」

これを満たさなくてもこのステージはクリア可能ですが、
この3つをそれぞれ満たすことでアイテムを貰えます。



そして自分に経験値が入り、
このステージクリアの際に連れて行ったキャラクターの親密度が上がります。
後は、キャラクターを成長させる為のアイテムもGET。

ちなみに、キャラクターはガチャでGET出来ます。

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今、スマホゲームを作ろうと思ったら、スマホゲームの売上ランキングを眺めるのも良いですが、
自分が昔熱中したゲームを思い出して参考にする方が良いのかもしれません。

少なくとも、私は「白猫プロジェクト」をやって「三国無双」や「戦国無双」、「FF10」を思い出しました。
中学生の時にプレイしていた時の気持ちが自然と蘇って来て、楽しくプレイ出来ました。

”自分が昔熱中したゲームを思い出して参考にする”というのは今のソシャゲ業界人には必要な心構えだと思っています。